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2014/09/11

メンバーシップに戻って三ヵ月

延長しなければ残りも三ヵ月。この間にAttackが90-->94、Strengthが83-->94、Prayerが91-->98、Smithingが88-->93、Fishing86-->92、Runecraftingが85-->88にそれぞれレベルアップしたのがまあ目覚ましい進歩と言えるか。RunecraftingはF2Pでは上げるの大変だから。

P2PスキルではSlayerが8、Herbloreが7、Summoningが6、HunterとFarmingが4、ThievingとFletchingが3ぐらいで、これらは金を得て良いコンバットギアを買ってさらにコンバットレベルを上げるのが目的なようなもので、金を払ってメンバーになった本当の目的ではない。ああ、あとDivinationが60。Slayerは頑張って上げたが時間当たりン十Mも稼げるようなレベルには遠い。

買えたギアは手袋と盾がなかったArmadylを完全なセットにしたのと、BandosとGanodermicのセットを買ったのと、Sara swordとWand of TreacheryとDragonfire shieldのMelee用とMagic用を買ってMelee用とMagic用との一番いいNecklaceを買ったぐらい。Off-hand weaponはRune maceとRune cbowとTome of FrostとBat bookしか持っていない。何を買えばいいのか未だに決めかねている。金儲けは下手だしDungeoneeringもSinkholeも全然やっていないのでChaoticを何本も買って維持することができるかどうか。

SlayerでAviansieのタスクを与えられたのでまたGWDに行った。ちまちまMeleeタイプの雑魚を殺していると、壁の向こうのボス部屋でGanodermic装備のレベル110くらいのが隅っこに引っ込んで一人で戦っていた。トリム入りレンジングケープを着ている。インベントリやWar tortoiseにどんな餌や薬を持っているか知らないが、死にそうで死なない。見ているうちに二回はボスを斃していた。彼一人でできることが自分にできないはずはないが、高価な装備一式を賭ける度胸がない。ExtremeとかOverloadとかまだ作れないし。


一点も持っていないDivination用や三点だけあるHerbloreや、一点ずつしか持っていないSummoningやFarmingやCraftingのボーナスXPアウトフィットが欲しくて、日曜にRaffle ticketを四枚Barthazarに渡したのに、当たったのはCrafting用アウトフィット一点に小XPランプが四個にFirst Age ring というPrayer bonus XPが1%付く指輪だった。この指輪はTHで当たってキャッシュアウトしたなら50Kが払い出されるのに、Raffleの景品だから否応はない。Prayerはレベル99まで残り653Kでボーナスは766K残っているというのに。



もぐら狩りに習熟して、一セッションに四回殺すこともできるようになった。







2014/08/08

GWD

色々スキルが上がった。何が上がったかは下のバナーのリンク先でも見てください。


最後にメンバーだった時から何年も経っているクランの仲間がリクルート中などに時々Dungeoneeringケープを着ていたり、メンバーに戻ってからCookingなどのケープを着たまま潜っている人を見たりした。自分の唯一のスキルケープで試してみてもそれを着たまま入れないというメッセージを受け取る。クランチャットで尋ねたら着て入りたいケープはKeepsakeしろと言われた。なんだ、あれは飾りにすぎなかったのか。それではPvP領域であるF2PのClan Warsの戦場で着ることもできない。またどうせならトリムの入らないRanging capeの時にKeepsakeにしておけばよかった。後悔先に立たず。

DaemonheimのMedium tasksまで終わらせた。最後に残ったのはFrost dragonの骨をAltarに捧げるやつだが、レベル82でF2Pに戻るまで、それからDG Familyに入るまでソロ中心でやってきてソロでドラゴンを見たことが一度もなかった。パーティでも一回見たことがあるだけ。だからソロでFrost D bonesを手に入れるには相当長いことやらなければならないと覚悟していたけど、なんとFrozenフロア一回目か二回目で出会ってしまった。



メンバーに戻るとまもなく、色々な点で便利になっていることに気がつく。Trollheimのハーブパッチに行く途中のドアとか。
しかしそんなドアを開けっ放しにするより、Keldagrimの高炉の上屋にある開けると数分で閉まる二枚のドアと通過の度にすぐ自動で閉まる奥のドアを何とかするべきだ。アップデートしたArtisan's workshopに人を呼ぶためとフリーローダーを締め出すために(?)思い切り不便にしたバー容器のせいで、日本時間の月曜朝でもないと人がいなくなってしまった。広大で様々な施設を有する割にプレイヤーキャラが全く見られないKeldaで、その公式鯖だけは様々なスキリングをしたり銀行で売買するプレイヤーで賑わっていると言われた*Blast furnaceなのに。
*: RS WikiのKeldagrimの項を参照

前回のメンバー期間にも少しやったんだけど、Fremennik TasksのHardを終わらすためとRCパウチ修理のためにLivid farmをやってみた。忍耐の限りまで二回挑戦して最初のスペルに必要なポイントの半分もできずに嫌気が差した。こんなものが有料ゲームの一部として楽しんでもらえると考えるとはデザイナーは白痴なんじゃなかろうか。ボックストラップの煩雑さも普通のMiningとSmeltingの苛酷さもそうだがボッティングを奨励しているようなものじゃないか。なんでこういうどうしようもない部分を残して次から次へと新しいものを考えるんだろうか。

SlayerでSpiritual mageのタスクを受けた。GWDの付近には前回のメンバーシップの時にビーコン#12の下見に来て死んだことがあり、近辺のクエストでもグラフィック設定が低いために普通なら問題なく見える経路が全然見えず苦労したこともあるし、恐怖感を持っていた。でも今回は行くことにしてPernx bootsを買ってRanged setupでやった。何度も来るのは厭なので居続けでBandosとZamorkのSpiritual mageだけを狩って帰った。

そしたら翌日のDaily challengeに"Like a boss"というのが来た。ずーっととんでもないこととして無視してきたチャレンジだがもしかするとPrayerに割り当てられるランプが報酬で貰えるかもと思って行くことにした。基本はBandosのWarpriest armourで、脚だけ昨日拾ったZammyのWarpriest legsにし、Saradomin arrowを一本刺してDragonfire shieldとWand of treacheryを持った。

Zammy陣営に行ってBlood blitzで雑魚を殺してからボスの前室に入ってみると人の少ない鯖なのにWar tortoiseを連れたプレイヤーが二人、中にいた。ボスルームに入るのにオプションが幾つもあって面食らったがただ"Enter the room"を選んで入り、何故かPrayerポイントがかなり減っているのに気づいてAltarに歩み寄ったら、いきなりK'rilと取り巻きに囲まれていた。

Blood barrageを選択してDeflect MissilesとSoul SplitをオンにしてボスをクリックしたらAutocast spellを選択しろと出る。すったもんだ二回くらいやっているうちにLPが残り一割近くなってしまったのでEctophialをクリックして撤収!収穫はWarpriest of Zammy capeだけだった。なんというnoob!